
朝、宿の近くの朝しかやってない食堂で鶏団子お粥を食べる。店は繁盛してるだけあって美味い。テレビでは国王の映像が流れているが、周りのみんなは変わった様子はない。

昨日夕方訪れてガランとしてた市場を再訪。

バスターミナルから出ているソンテイ(軽トラを改造した乗合バス)でパノム・ワン遺跡へ。誰〜もいない。穴場だ。

クメール遺跡がここら辺からアンコールワットまで点在する。

窓の装飾。

その後タイ人の参拝客がチラホラ。

結構なサイズの寺院跡だった。

その後ソンテイで街中へ引き返しナコーン・ラーチャシーマー市内をさらに散策。
特に何もない。この街には日本人駐在がいるようだ。
国王が亡くなったせいか少し街はひっそりとしているように感じられた。









































